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私のやり方は観察を怠るとこの様に水中に産み落として食べられてしまう危険があります。 この卵の持ち主はおそらく日本イシガメです。まあ卵を産めるほど亀が健康で観察している暇がないほど忙しいだけよしとしましょう。
2009/07/04 | 固定リンク
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